過食しても自分を責めないことが大切!
こんにちは。
セラピストの堀田です。
本日は長野から、
「カラダの声を聞きなさい」のワークショップに参加中。
いつも私がセラピーをする時に使っているメソッドの1つです。
前半2日間を終え、ちょっと一息です。
もう限界だと思ったら・・・
セラピストの堀田です。
さて、
前回お話しました「自分の気持ちを受け入れる」ことを
実践していますか?
寝る前が効果的ですが
その他の時間でもやってみて下さい。
自分が感じたくなかった気持ちにびっくりされた人もいるかもしれません。
また
うすうす気づいていた人もいるかもしれないですね。
どちらにしても
その気持ちに気づけたのは1歩前進です。
必ず状況は変化しますよ。
でも
まだ受け入れたくない気持ちが発見できないとしても
過食克服セミナーの詳細が決まりました。
こんにちわ。
セラピストの堀田です。
先週告知しました「過食克服セミナー」の詳細が決まりました。
↓ ↓ ↓
過食克服セミナー ← 詳細はここをクリックしてください
過食の原因が自分で見つけられない人は
私と一緒にワークをしながら見つけましょう。
私がお手伝いしますので!
そして、それを解決する方法についてもお話します。
このセミナーでは、私がカウンセリングで行っている
過食克服までのプロセスをお話します。
過食克服のステップをお話します。
こんにちわ。
セラピストの堀田です。
前回に引き続き過食克服のステップをお話します。
あなたは、過食の原因(感情)が判明しましたか?
おさらいしておくと…
Step1:
過食するとどんな気持ちを忘れられますか?
ここで重要な事があります。
「イライラ」する気持ちと答えたい所ですが、イライラは怒りです。
気持ちではなく反応しているだけなので、怒りの奥にある感情を見つけて下さい。
例えば:
育児やつきあいでイライラする
↓
どうして育児で腹が立つのか?
↓
思い通りにいならない
↓
子供すら思い通りにできない自分
↓
情けない
答えは「情けない」という気持ちを忘れていられる。という事です。
このやり方で自分の忘れたい気持ちを見つけて下さいね。
ちなみに、
下記のキーワードにほとんどあると思います。(もちろんこれ以外にもあります)
「情けない」「みじめ」「悲しい」「無力」「無気力」「虚脱感」「敗北感」
(ここまでが前 回の復習でしたね)
上記のような気持ちが見つけられたら…
Step2:
次の文章を完成させて下さい。
『私は今、○○という気持ちを感じたくなくて過食をしています。
過食があることで私は守られています。ありがとうございます。
でも、これは一時的な事です。
これからは、自分の気持ちに素直に向き合い、ありのままの自分を認めて前進します。』
○○にはStep1で見つけた気持ちを入れて下さい。
例えば「情けない」とか「みじめ」とかの感情のキーワードです。
Step3:
そして

